アフィリ武器

アフィリエイトで成功するには、サブアフィリエイターを増やすことも武器となります。

必死に一人でプロモーションをするだけでも売上げに繋がるでしょうけど、やはり一人より二人、三人、四人とサブを増殖させることも重要です。

ただし簡単にはサブを集められません。

私はペット関連のアフィリエイトでサブを募ることを全くしていませんでした。

なので収入なんてしれたもの。

半年前からちょっと心を入れ替えてサブを募りました。

おかげ様で今では数十人のサブの方が集まりました。

しかしサブの方が即行動してくれるとは思っていないので、ブログにアフィリ方法などを書いて時々更新していました。

(ブログからのご登録が一番多かったので)

すると昨年末あたりからポツポツとサブコミッションが入るようになったんです。

直接アフィリについてメールなどをすればもっと早く成果が表れたんでしょうけど、今回は今後のことも考えてお試し期間として設定。

登録までのプロセスを知ることで、直接メールをしにくい方でもサブの方をある程度育てることが可能だと判明。

アクセス解析などはほとんどのブログで使えるはずですから、サブの方の一連の流れを掴んで、そこに絞って動くと時間の無駄も省けるでしょう。

サブアフィリエイターを育てる!

これは自分をトップとして、社員を育てることと何ら変わりません。

アフィリエイターであっても、自立した一人のマーケターであることをお忘れなく!!

ドリームロッタリーで当て放題♪

先日ブレイナーズから投入されたサービスは楽しませてくれそうです。

商品のお得情報はもちろんのこと、スクラッチカードでいろいろ当たるんです。

 しかもこのサービス内で購入されたものに関して、アフィリエイトコミッションも発生します。

訪問者に楽しみを与えることが如何に有益なものかは今さら言うまでもありませんね。

リセラーの方でも集客に役立つと思います。

スクラッチカードを購入していないアフィリエイターにとってはこの上ないサービスでしょう。

これでサブアフィリエイターも募り易くなりましたので、今年はアフィリエイト収入が増えそう!!かなぁ・・・

アフィリエイターがアフィリエイターを募集する

一人ではどんなに優秀なアフィリエイターでも稼ぎは少ないものです。

アフィリエイトで稼ぐためにはブログではなくウェブサイトがより良いでしょう。

これはブログでは取り扱える情報量が限られてしまうことと、毎日更新したとして、その訪問者に過去の記事を探させる手間を与えてしまうためです。

ウェブサイトならきちんと整理しておけば探す手間を与えません。

また、そのサイトで固定した場所を利用すればサブアフィリエイターを継続して募ることが出来ます。

商品の一覧ページなどを作成している場合、その中でもお薦め商品をサイトトップに表示することで、他にも多くの良い商品があるっ印象を訪問者に与えることが出来ます。

ウェブサイトは簡単なもので良いので、無料テンプレートなどから引っ張ってきて一度作りこんでください。

ただし!!

あまりそれだけで時間をかけすぎないように!!

公開: on 10月 13, 2007 at 9:20 pm コメントを書く

お得なアフィリエイトプログラムとは?

数あるアフィリエイトプログラムの中で、あなたが選ぶ基準って何でしょうか??

コミッション?

商品内容?

ほとんどの方がコミッションでしょうね。

それはそれで良いのですが、それは自分に還ってきますか?

 まず還ってこないでしょう。

そもそもアフィリエイターは活動しない休火山のようなもの。

サブアフィリエイターなんてもっと活動しません。

だからこの際その問題はおいといて、商品をどんどん投入し、さらに旬な商品を発売するアフィリエイトプログラムに登録してしまいましょう!!

そうすれば他の人よりもいち早く情報を入手でき、それを活用することが可能となりますから!!

公開: on 8月 31, 2007 at 11:51 pm コメントを書く

アフィリエイターに活動を促す

ほとんどのアフィリエイターは活動しません。

ですから、あなたにサブアフィリエイターがついたとしても手放しで喜んでいる訳にはいかないんです。

ではどうすればサブアフィリエイターは活動してくれるのでしょうか?

答えはシンプルです!

面倒なセールスをあなたが代わりにやってあげれば良いのです。

あなたが書いた文章に、サブアフィリエイターのアフィリエイトリンクや名前が簡単に挿入できたとしたら?

そうです!

サブアフィリエイターは今よりも遥かに頑張って活動してくれるでしょう。

そんな商品があります。

 http://yasuhironet.com/rink.htm

公開: on 7月 24, 2007 at 11:19 pm コメントを書く